スキンケアの開発基準

開発風景

フランスの「マリコール」ラボラトリー(研究所)では最先端の科学技術により、新製品や技術を産み出すための研究開発を日々積み重ねています。

マリコールの研究所は、世界でも類まれな化粧品製造の設備が整っており、非常に高い国際水準レベルの品質管理が求められるISO22716を取得しています。認証された研究所では、厳しく定められた化粧品GMP(適正製造規範)に準じて製造されなければなりません。
ラボラトリーでは厳重な品質管理が行われており、使用する原料はもちろん、水、製造開発機器、空気まで、ベストな環境に保たれるよう常にコントロールされています。

また「ナチュラル コスメティックス」という名の通り、遺伝子組み替え原料不使用(Non-GMO)のポリシーを守り、リサイクル可能なパッケージを使用するなど、トータルで地球環境にやさしい製品づくりを行っています。

マリコールの考える4つの「女性の美に必要な要素」

マリコールのビューティダイヤモンド

この要素のどれか1つが欠けただけでも、持続性のある本当の美しさは手に入りません。
常に4つの形どるビューティダイヤモンドが、マリコールの商品開発コンセプトとなっています。